ハイローはルーレットの赤黒で攻略できる!

今回は暗号資産(仮想通貨)の「シバイヌ(SHIB)」をベットしてWOLFBETのHILOをプレイしてみようと思います!

攻略プラン
  • 暗号資産:シバイヌ
  • ゲーム:ハイロー
  • 攻略法:モンテカルロ法

ハイローを赤黒で攻略

こんにちは!ホタルです!

ウルフベットのハイローってルーレットのカラーベット(赤黒ベット)みたいな感覚でプレイできるって知ってましたか?

ハイローのRedとBlack

↑ハイローのプレイ画面にある「Red」と「Black」の選択ボタン。
これで、次に出るカードが赤なのか黒なのかを予想するわけです。

ルーレットと大きく違うのは、配当倍率が1.98倍とちょっとだけ少ないところですね。
でも当選確率は50%なので、ベッティングシステムも使えます!

ダイスとリンボ以外はプレイしないよ!っていうスタイルのプレイヤーも、これならハイローに興味湧きますよね?
ハイローなのに、次のカードの数字を予想する必要もないですし、赤と黒のどちらかに賭けていくだけで簡単にプレイできるんです!

そこで今回は、モンテカルロ法でチップコントロールしながらハイローのブラックにベットし続けてみようと思います。

モンテカルロ法の手順

カジノを破産に追い詰めた伝説のベッティングシステムの手順はとても簡単!

  • 準備
    1単位を1SHIBに設定
    初めは「1・2・3」という数列をベースに、両端の数字を足した数をベットします。
    この数字は単位を表していて、例えば1単位を1SHIBに設定している場合は、1+3=4で4単位分の4SHIBをベットします。
  • 1回目
    負け
    ゲームに負けた場合は、その時ベットした単位を数列の右端に追記します。
    数列は「1・2・3・4」になるので、次のベット額は1+4=5で5単位分の5SHIBになります。
  • 2回目
    負け
    また負けたので、前回ベットした単位を数列の右端に追記します。
    数列は「1・2・3・4・5」になるので、次のベット額は1+5=6で6単位分の6SHIBになります。
  • 3回目
    勝ち
    ゲームに勝った場合は、両端の数字を1つずつ消します。
    数列は「1・2・3・4・5」になるので、次のベット額は2+4=6で6単位分の6SHIBになります。
  • 4回目
    勝ち
    また勝ちましたが、数列の数字は「2・3・4」しか残っていないので、ここでモンテカルロ法はリセットになります。

↑数列の数字が全て消えるまでゲームを続けても大丈夫ですが、数字が最後のひとつになった時点で利益が出ているのでリセットしても問題ありません。

それで今回は、仮想通貨SHIB(SHIBA INU)通称「シバイヌ / 柴犬コイン」をベットしてハイローに挑戦してみようと思います!
最近メタバース「Shiberse」を発売すると発表して話題になってますよね、シバイヌ。
ただのミームコインだと思って集めていますけど、今回の件で価格に反応があったみたいですし、期待できそうですよね!

SHIBは突然高騰する可能性もあるので、今のうちに集めなきゃ!

シバイヌをベットしてハイローをプレイ

ハイローのゲーム画面

さっそく少額のSHIBをベットしてウルフベットのハイローをプレイしてみようと思います。

ベットの説明

今回は、ベットボタンをクリックした後に「Black」だけを選択しようと思います。

ルール

  • 1単位は1SHIB。
  • Blackを選択。
  • モンテカルロ法が2セット成功したらミッションクリア。
  • 1回のベット額が100SHIBまで増えたらゲームオーバー。
-GAME START-

1回目

最初の数列は「1・2・3」。
両端の数字を足すと、最初のベット額は4SHIBですね。
Blackをクリックしてゲームを進めます。

負け

数列ベット額勝敗獲得金額収支
1回目1・2・34SHIB負け0-4SHIB

残念、次のカードはRedでした。

2回目

前回負けたので、ベットした単位を数列の右側に追記。
数列は「1・2・3・4」になるので、両端の数字を足すと、次のベット額は5SHIBですね。

勝ち

数列ベット額勝敗獲得金額収支
2回目1・2・3・45SHIB勝ち9.9SHIB0.9SHIB

次のカードはBlack!
勝ちました!

3回目

前回勝ったので、両端の数字を消します。
数列は「1・2・3・4」になるので、両端の数字を足すと、次のベット額も5SHIBですね。

勝ち

数列ベット額勝敗獲得金額収支
3回目1・2・3・45SHIB勝ち9.9SHIB5.8SHIB

次のカードはBlack!
数字が全部消えたので、モンテカルロ法1セット終了!
今回は調子がいいよー!

4回目

また最初からやり直しなので、数列は「1・2・3」。
両端の数字を足して、4SHIBをベットします。

負け

数列ベット額勝敗獲得金額収支
4回目1・2・34SHIB負け01.8SHIB

Redで負け。
なんか連敗し続けそうな予感・・・。

5回目

前回負けたので、ベットした単位を数列の右側に追記。
数列は「1・2・3・4」になるので、両端の数字を足して、5SHIBベットします。

勝ち

数列ベット額勝敗獲得金額収支
5回目1・2・3・45SHIB勝ち9.9SHIB6.7SHIB

次のカードはBlackで勝ち!
このまま連敗し続けるのかなー?って思ってたけど、悪い予想は外れました!

6回目

前回勝ったので、両端の数字を消します。
数列は「1・2・3・4」になるので、両端の数字を足して、5SHIBベットします。

負け

数列ベット額勝敗獲得金額収支
6回目1・2・3・45SHIB負け01.7SHIB

次のカードはRedで負け。
んー、勝ったり負けたり繰り返す展開かなぁー?
勝ち負けが続くゲームでのモンテカルロ法って面倒なんですよね。

7回目

前回負けたので、ベットした単位を数列の右側に追記。
数列は「2・3・5」になるので、両端の数字を足して、7SHIBベットします。

負け

数列ベット額勝敗獲得金額収支
7回目2・3・57SHIB負け0-5.3SHIB

次のカードはRed・・・。
なんでまた負けるかなぁー。

8回目

前回負けたので、ベットした単位を数列の右側に追記。
数列は「2・3・5・7」になるので、両端の数字を足して、9SHIBベットします。

負け

数列ベット額勝敗獲得金額収支
8回目2・3・5・79SHIB負け0-14.3SHIB

え!?またRedで負け?

9回目

前回負けたので、ベットした単位を数列の右側に追記。
数列は「2・3・5・7・9」になるので、両端の数字を足して、11SHIBベットします。
こうやってベット額が少しずつ増えていくんですよねー。

勝ち

数列ベット額勝敗獲得金額収支
9回目2・3・5・7・911SHIB勝ち21.78SHIB-3.52SHIB

次のカードはBlackで勝ち!
連敗から脱却しました!

10回目

前回勝ったので、両端の数字を消します。
数列は「2・3・5・7・9」になるので、両端の数字を足して、10SHIBベットします。
次勝てれば数列の数字がひとつになるので、モンテカルロ法はリセット!
頼むよー!

ベット額の入力ミス

うそ?
ベットした後に金額の入力ミスに気付いちゃった・・・。
「10SHIB」なのに「9SHIB」って入力しちゃってるよー。
足し算間違えるなんて・・・。

1単位ぐらいだからそんなに変わらないと思うけど・・・。

勝ち

数列ベット額勝敗獲得金額収支
10回目2・3・5・7・99SHIB勝ち17.82SHIB5.3SHIB

ふぅー、勝てたからいいか。
モンテカルロ法2セット終了!
ミッションクリアです!

-MISSION CLEAR-

ゲーム履歴

途中、ベット額の入力をミスりましたが、無事SHIBを増やすことができました!

ハイローって次のカードの数字が高いか低いかを当てるから「ハイ・ロー」なんですよね。
だから赤黒の選択があるウルフベットのハイローって新しいですよね。
もう別のゲームみたいな・・・。

配当倍率は1.98倍ですけど、バカラのバンカーにベットしてる感じと似てますし、ベッティングシステムも使えるので、ハイローの赤黒はほんとおすすめです!

興味がある人は試してね!